【Overwatch】マクリー、ウィドウメイカーのNerf後のヒーロー使用率はどうなったのか?使用率変化一覧表

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6月14日にPC版Overwatchで能力の修正が行われたマクリーとウィドウメイカー。修正前のクイック・プレイではマクリーはほぼ全ての試合で、ウィドウメイカーもかなりの頻度で見かけていたと思いますが、修正後の現在は以前よりは見かけることが少なくなったのでは無いでしょうか。

その修正後にどのようなヒーローが使われるようになったのかPlanetOWがグラフ表にして公開しました。

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修正対象となったマクリーとウィドウメイカーに関しては使用率が3分の1から2分の1以上とかなり使用率が抑えられている形となっており、逆にマクリーに居場所を取られていると言われていたソルジャー76やリーパーは使用率が上昇しています。

またフックショットを当ててもフラッシュバンからのファニングショットで返り討ちになることが多かったロードホッグはマクリーのファニングショットの威力が低下したことによって生存率が上がったためピックされること多くなっているようです。

ウィドウメイカーに関してはウィドウメイカーが弱体化したからといってハンゾーの使用率が上昇しているとう訳ではない様子。このため試合の中でスナイパーを見かけることが非常に少なくなりました。

また遠距離の相手に対して高威力を叩き出すヒーローがいなくなったためファラの使用率が増加し、一撃で倒されることが無くなったトレーサーも使用率が増加しています。

情報元:PlanetOW

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