【CoD:IW/CoD:MWR】PS4ProではCoD:IWは4K画質、CoD:MWRは4K非対応なものの解像度、フレームレート、画像品質が向上

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先日、ローンチを果たした「Call of Duty」最新作「Call of Duty: Infinite Warfare」(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)」とレガシー版に付属される「Call of Duty MODERN WARFARE Remastered(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード)」のPS4Proでの解像度や画質、フレームレート等の動作が判明しました。

EuroGamerのテストによるとCoD:IWの解像度は2160pにアップスケールされており4K画質という結果に。この結果は最新かつ最高のPCでのグラフィックスと変わりがなく、PCと違いハードウェアとしての制限がある中では非常に目を見張る結果になっているとのこと

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一方でCoD:MWRは1620pという3K解像度でのレンダリングとなっていますが、こちらは解像度よりもFPSの安定を重視したようで、爆発が描画されるような場面ではPS4は48FPSまで落ち込んでいたもののPS4 Proでは60FPSに張り付いたままに。また画像品質も向上しているとEuroGamerは評価しています。

情報元:EuroGamer,Charlie INTEL

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