Co-op対応宇宙探索ゲーム「ASTRONEER」の現状を開発者が報告、好調なローンチ状況に喜びの声

System Era Softworksは同スタジオが手がけるCo-op対応宇宙探索ゲーム「ASTRONEER」の現状の報告とローンチが好調だということを発表しました。

System Era Softworks共同設立者であるAdam Bromell氏はASTRONEERがローンチについて自分たちの想像以上の好調っぷりだとし、そのうえで多くの意見がASTRONEERをポジティブに捉えたもので非常に嬉しいと報告。

またバグ報告などのフィードバックに感謝の辞を述べたうえで現在でおよそ3800ものバグや不具合報告が送られてきているとのこと。今後もプレイヤーの考えや意見をスタジオとしても分かち合いたいとし透明性の高いスタジオを保っていきたいとしています。

「ASTRONEER」はローンチ当初から12月19日の現在に至るまでSteamにてトップセールスを継続、評価も「非常に好評」を維持している状況となっておりゲームとして最高の発進となったようです。

この評価の高さから宇宙探索という似通った内容でローンチ前は大きな話題になっていたものの発売後大きく評価が下がってしまった「No Man’s Sky」を皮肉りASTRONEERを「Yes Man’s Sky」と呼称するプレイヤーも存在するようです。

情報元:System Era Softworks




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