1200万人以上の顧客を持つ世界最大のデジタルマーケットプレイスG2Aが第二次世界大戦をテーマにしたVRゲームタイトル「Blunt Force」を開発中と発表

1200万人以上の顧客を持つ世界最大のデジタルマーケットプレイスG2Aが第二次世界大戦をテーマにしたVRゲームタイトル「Blunt Force」を開発中と発表しました。

G2Aが開発を行っている「Blunt Force」は第二次世界大戦をテーマにしたシューティングゲームになるとのことで他の同内容をテーマにしたシューティングゲームと違い、物語は第二次世界大戦前から開始されるとのこと。

物語は「ミッション・インポッシブル・ローグ・ネーション」等の作品で有名な脚本家のMark Bristol氏とコラボして制作されているようです。

情報元:PCgamesN




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