「バイオハザード7」の全世界出荷本数が250万本を突破、海外レビューサイトでは軒並み高評価に

カプコンは2017年1月26日に販売が開始されたバイオハザード最新作「バイオハザード7 レジデント イービル」の出荷本数が全世界で250万本を突破したことを発表しました。

海外メディアサイトでのレビューではDestructoidやThe Daily Dot、Guardianが100点満点中の100点の評価、ShacknewsやPolygon等が90点の評価を出すなど軒並み高い評価となっており海外でも「バイオハザード7 レジデント イービル」の評価は非常に高いものとなっています。

「バイオハザード7」は”新生バイオハザード”と銘打たれ、従来の三人称視点シューティングゲーム(TPS視点)から主観視点の「アイソレートビュー(FPS視点)」に変更されており、本作のために開発されたフォトリアルな新しいゲームエンジン「REエンジン」を搭載しているとのこと。

「バイオハザード7 レジデント イービル」及び「バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer.」は現在発売中でPS4/XB1/PC版で販売が行われています。

情報元:CAPCOM