「バイオハザード7」PS4/ProとPC最高/最低設定の比較映像が公開、PS4ProではPS4よりも影等のテクスチャがより明確に

2017年1月26日に販売が開始されたバイオハザード最新作「バイオハザード7 レジデント イービル」のPS4/ProとPC最高/最低設定の比較映像が公開されました。

今回の映像は、PS4/PS4 Pro(4Kモード)、PC版の最高(4K画質)/最低設定が比較されており、PS4版とPS4Pro版では所々でテクスチャの違いが見られるものの目立つというレベルではありませんが、PC版の比較動画では一目瞭然に違いが分かります。

「バイオハザード7」は”新生バイオハザード”と銘打たれ、従来の三人称視点シューティングゲーム(TPS視点)から主観視点の「アイソレートビュー(FPS視点)」に変更されており、本作のために開発されたフォトリアルな新しいゲームエンジン「REエンジン」を搭載しているとのこと。

「バイオハザード7 レジデント イービル」及び「バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer.」は現在発売中でPS4/XB1/PC版で販売が行われています。