「DEATH STRANDING」はオープンワールドアクションゲームで非常に直感的なゲームを目標に、小島秀夫氏がインタビューにて言及

KOJIMA PRODUCTIONS最初の作品となる「DEATH STRANDING(デス・ストランディング)」の一部概要がオープンワールドアクションゲームで非常に直感的なゲームを目標にしていることをPlayStation.Blogにて明らかにしました。

以下インタビュー内容抜粋

  • DEATH STRANDINGはアクションゲームとして見ることが出来る。
  • ゲームとしての目標はプレイヤーが簡単にジャンプすることが出来るような「非常に直感的」なゲームということ。
  • ある種の新しいタイプのゲーム、今まで見たことのないようなゲームを提供する
  • プレイヤーが何をしたいのかを選ぶことができ、車などに乗ることが出来る。
  • オンライン要素は多くのプレイヤーが期待しているようなものとは異なるものとなる。
  • 多くのゲームではキャンペーンモードとオンラインモードが別々に存在し、キャンペーンモードが終了した後にオンラインモードというものが大半だがDEATH STRANDINGはそういった構造にはなっていない。
  • オンライン要素を排除して1人で遊ぶということも可能だしそれでもゲームとして成立する。

「DEATH STRANDING」はPS4向けにリリースを予定しているものの正式な発売日は現在は未定となっています。

情報元:PlayStation.blog/Game Spot




関連記事

フォローする