オークションで死体の売却や死肉を業者へ販売、魔女狩り祭といったあらゆる方法で金を集め墓地を経営するゲーム「Graveyard Keeper」が発表、発売は2017年夏を予定

Lazy Bear GamesはPCとXB1に向けてあらゆる方法で金を集め墓地を経営する墓地管理ゲーム「Graveyard Keeper」を発表し、ゲーム内容を一部紹介するティザートレーラーを公開しました。

「Graveyard Keeper」はプレイヤーは墓地を管理する管理者となり、墓地の経営を行うゲームとなっていますが、真っ当な方法で墓地を管理するのではなく、運ばれてきた死体でオークションを行い最高額入札者に売却、死肉を食肉に、魔女狩り祭を開催し村の住民を恐怖で支配、村人を毒殺し再利用するといったかなりブラックな内容となっているゲーム。

またダンジョンも存在しているとのことで、このダンジョンを探索することで墓地管理において有利になる様々なアイテムを入手することが出来るとのこと。

「Graveyard Keeper」はPC/XB向けに2017年夏発売予定となっており、現在はアルファテストの実施に向けたサインアップの受付がスタートしています。

情報元:PCGamesN/Graveyard Keeper/Steam




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