相手の陣地の床パネルを破壊しボールを叩き落とす「Rocket League」の新たなモード”Dropshot”の実装時間がアナウンス

Psyonix Incは同社が開発を行なっている特殊な自動車を操作し3vs3のサッカーを行うゲーム「Rocket League」にて相手の陣地の床パネルを破壊しボールを叩き落とす新たなモード”Dropshot”の実装を日本時間の明日午前7時に実施することを発表しました。

新モード”Dropshot”の概要

  • 相手チームの陣地のパネルを破壊し、破壊したことで出来た穴にボールを叩き落とすことで得点を得ることができる新たなモード
  • パネルはボールが1回バウンドすることでアクティブ状態となり、アクティブ状態になったパネルに再度ボールがバウンドするとそのパネルは消滅し、穴が形成される。
  • ボールには新たな仕様として3つの段階が存在しており、2段階目と3段階目は複数のバトルカーで触れることにより発動する。1段階目はアクティブ/破壊出来るパネルは1枚のみとなっているが、2段階目では7枚、3段階目では19枚のパネルをアクティブ/破壊することが可能となる。
  • DropShotではゴール、アシスト、セーブといったこれまでの統計情報に加えてダメージが新たに追加される。




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