100人のプレイヤーが8平方kmの島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」の早期アクセスが開始

Blueholeは同スタジオが開発を行っている100人のプレイヤーが8平方kmの島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」の早期アクセスを開始したことを発表しました。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSは同じバトルロワイヤルゲームとして名高いArma 3のバトルロワイヤル化Modである”PLAYERUNKNOWN’s Battle Royale”や“H1Z1: King of the Kill”の作成にも携わったBrendan Greene氏がBlueholeと開発を行っているタイトルとなっており、プレイヤーは8km x 8kmの島で100人の他プレイヤー達と生き残りを掛け、様々な物資や武器を集め最後の1人まで戦い抜くオーソドックスなバトルロワイヤルゲームとなっています。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSはPC版のみ、価格は3300円で日本語でのサポートが行われています。なお正式サービスは2017年春を予定しているとのこと。