「PlayerUnknown’s Battlegrounds」の収益が3日で12億円を突破、同時接続ユーザー数は6万7000人以上

Blueholeは同スタジオが開発を行っている100人のプレイヤーが8平方kmの島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム「PlayerUnknown’s Battlegrounds」の収益が3日で1,100万ドル(約12億円)を突破し、同時接続ユーザー数は6万7000人以上になっていることを明らかにしました。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSは同じバトルロワイヤルゲームとして名高いArma 3のバトルロワイヤル化Modである”PLAYERUNKNOWN’s Battle Royale”や“H1Z1: King of the Kill”の作成にも携わったBrendan Greene氏がBlueholeと開発を行っているタイトルとなっており、プレイヤーは8km x 8kmの島で100人の他プレイヤー達と生き残りを掛け、様々な物資や武器を集め最後の1人まで戦い抜くオーソドックスなバトルロワイヤルゲームとなっています。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSはPC版のみ、価格は3300円で日本語でのサポートが行われています。なお正式サービスは2017年春を予定しているとのこと。

情報元:gamesutra




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