「PlayerUnknown’s Battlegrounds」の同時接続ピーク数が遂に「H1Z1: King of the Kill」を超えSteam史上9位の接続数に、今後プレイゾーンの改善も実施か

Blueholeは同スタジオが開発を行っている100人のプレイヤーが8平方kmの島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム「PlayerUnknown’s Battlegrounds」の同時接続ピーク数が遂にライバルタイトルとなる「H1Z1: King of the Kill」の同時接続ピーク数を超えSteam史上9位の接続数になったことを明らかにしました。

発表によると「PlayerUnknown’s Battlegrounds」の同時接続ピーク数は最大で14万104人を記録し、これはライバルタイトルとなる「H1Z1: King of the Kill」の同時接続ピーク数である13万7985人を抜き、Steamで販売が行われているゲームタイトルの中では歴代9位に入る同時接続ピーク数とのこと。

また、あわせてPLAYERUNKNOWN‏氏は本日のオフィス会議にて”ドン勝”への道として大きなカギを握るプレイゾーン制度の改善についても話し合ったとしており、今後プレイゾーンについて何らかの改善が行われるかもしれません。




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