開発状況が不明だった“Hunt: Horrors of the Gilded Age”をベースにしたCrytek最新作『Hunt: Showdown』がE3に出展予定

Crytekは先日、ティザートレーラーとサイトのみが公開され、どのようなゲームタイトルなのかを発表しなかった新IP『Hunt: Showdown』についての一部情報を公式サイト内でアナウンスし、6月13日から15日にかけてロサンゼルス・コンベンションセンターで行われる今年のE3に出展予定であることを明らかにしました。

新たにアナウンスされた内容によると『Hunt: Showdown』は基本無料の最大4人Co-opのアクションシューターとして発表された“Hunt: Horrors of the Gilded Age”をベースにしたタイトルになっているとのことですが、新しい開発チームのもとで、元のコンセプトを別の方向に開発が行われており、同作は一人称視点のPvPモンスターハンター作品になるとのこと。

詳細な情報やゲームプレイ映像に関してはE3にて公開されるとしています。

情報元:Crytek




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