『Overwatch』の新アサルトマップ”Horizon Lunar Colony”にて防衛側が攻撃側のスポーンポイントを直接攻撃出来るポイントがあることについてDavid Adams氏が回答

Blizzardが開発、販売(日本でのPS4版販売はSQUARE ENIX)を行なっているアクションシューティングゲーム『Overwatch』のPTRにて現在テストが行われている新アサルトマップ”Horizon Lunar Colony”にて防衛側が攻撃側のスポーンポイントを直接攻撃出来るポイントがあることについてDavid Adams氏が回答しました。

フォーラムユーザーは以下の動画のように第二キャプチャーポイントから防衛側は攻撃側のリスポーンポイントを直接攻撃出来るポイントが存在しているため、攻撃側は非常に不利な状況から開始するのでは無いかと指摘。

この報告に対してDavid Adams氏が回答し、同氏はこのポイントについては修正を行う必要があるとし、今後視線をカットするような調整を行うとしながらも、”Horizon Lunar Colony”の攻撃ルートはあまりに露出し過ぎているという報告に対しては攻撃ルートの変更をするような調整は今後も行わないとコメントしました。

情報元:Overwatch Forums

[amazonjs asin=”1506705537″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”The Art of Overwatch Limited Edition”]

[amazonjs asin=”1506705405″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”Overwatch: Anthology Volume 1″]




関連記事

フォローする