ゾンビを戦略的に利用することが出来る戦術的マルチプレイヤーFPS『Dead Alliance』のオープンベータが7月に実施

Maximum GamesはPsyop GameおよびIllFonicが開発を行っているポストアポカリプスを舞台にした戦術的マルチプレイヤーFPS『Dead Alliance』のオープンベータテストを7月27日から31日に掛けて行うことを発表しました。

本作は疫病によって多くの人がゾンビになってしまったポストアポカリプスが舞台となっており、プレイヤーである生存者たちは限りある資源を我がものとするため、他の生存者たちと争い、勝ち残るという世界観になっているとのこと。

またこのFPSタイトルの特徴として、ゾンビを戦術的に利用することが可能となっており、ゾンビ達を陽動することで相手にゾンビの群れをけしかけたりすることが可能となっているようです。

なお、オープンベータテストでは3つのマルチプレイヤーマップと複数のゲームモードがプレイ出来るとアナウンスされています。

『Dead Alliance』はPS4/Xbox One/PC向けに8月29日に発売予定となっています。

情報元:Gamaasutra




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