ゾンビを戦略的に利用することが出来る戦術的マルチプレイヤーFPS『Dead Alliance』のオープンベータテストが実施

Maximum GamesはPsyop GameおよびIllFonicが開発を行っているポストアポカリプスを舞台にした戦術的マルチプレイヤーFPS『Dead Alliance』のオープンベータテストを開始しました。

本作は疫病によって多くの人がゾンビになってしまったポストアポカリプスが舞台となっており、プレイヤーである生存者たちは限りある資源を我がものとするため、他の生存者たちと争い、勝ち残るという世界観になっているとのこと。

またこのFPSタイトルの特徴として、ゾンビを戦術的に利用することが可能となっており、ゾンビ達を陽動することで相手にゾンビの群れをけしかけたりすることが可能となっているようです。

今回のオープンベータテストでは「キャプチャー&ホールド」、「キング・オブ・ヒル」、「フリー・フォー・オール」、「チーム・デスマッチ」、「ゾンビMOBA」をプレイすることが可能とのこと。

『Dead Alliance』のオープンベータテストは日本時間の8月1日までとなっています。なお、PS4/XB1/Steamにてオープンベータテストが開催されていますが、PS4/XB1は国内ではアクセスが出来ないようです。

情報元:Dead Alliance




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