『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の同時接続プレイヤー数が52万人を突破、再び一時的に「Counter-Strike: Global Offensive」を超え2位に

Blueholeが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の同時接続プレイヤー数が52万人を突破し、再び一時的に「Counter-Strike: Global Offensive」を超え、同時接続プレイヤー数が2位になったことが明らかになりました。

このことに関してBrendan Greene氏はプレイヤーに対して感謝の気持ちをTwitterにて伝えています。