『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の一人称モードが全サーバーに実装、合わせてスクワッドモードでも一人称モードが可能に

Blueholeは同スタジオが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds』にて一人称モードが全サーバーに実装、合わせてスクワッドモードでも一人称モードが可能になったことをアナウンスしました。

なお、今回のアップデートではウィークリー早期アップデート20も実施されています。

8月10日パッチノート

クライアントの最適化

  • 6コア以上のCPUを持つPCのゲームパフォーマンスの最適化
  • UIの最適化

音響効果

  • バイクのエンジン音や車両の横滑り音の音量を減少させた。

バグの修正

  • 伏せた状態での投擲可能オブジェクトを使用した際のモーションを改善
  • 待機島でのボイスチャットが時折無効化されていた問題を修正
  • 復活した時に、キャラクターがしゃがむ前に立ってしまう不具合を修正
  • 代替キーのバインドに関する問題を修正
  • ミニマップとワールドマップの両方で観戦しているキャラクターのマークを見ることが出来るように
  • 観戦しているキャラクターのスコープに関する問題を修正
  • 設定の「効果」-「品質」-「グラフィックス」を変更することによって発生していた不具合の修正
  • ステアリングホイール上の手首の位置を修正