『PlayerUnknown’s Battlegrounds』のPCバンシェア率が一時的に「Overwatch」を超えて2位に浮上

Blueholeが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の韓国ネットカフェであるPCバンでシェア率が「Overwatch」を超えて一時的に2位にランクインしたことが明らかになりました。

Gametricsの調べによると『PlayerUnknown’s Battlegrounds』は13.51%のシェア率を記録しており、これは「Overwatch」のシェア率である12.99%を抜き、27.91%のシェア率を誇る「League of Legends」に次ぐものとなっているとのこと。

「Overwatch」はライバル・プレイのオフシーズンだったということもあり、シェア率がやや落ち込んでいると見られ、ライバル・プレイ シーズン6開始後は再びシェア率を上げてくるものと思われますが『PlayerUnknown’s Battlegrounds』に関しても早期アクセスの時点で既に高いシェア率ということもあり、今後もシェア率を上げていくものと予想されています。

情報元:PCGamesN/Gametrics




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