『Overwatch』の新たなエスコートマップ”ジャンカータウン”の開発秘話などが語られる国内向けプレビュー映像が公開

スクウェア・エニックスはBlizzardが開発、販売(日本でのPS4版販売はSQUARE ENIX)を行なっているアクションシューティングゲーム『Overwatch』の新たなエスコートマップ「ジャンカータウン」の開発秘話などが語られる国内向けプレビュー映像を公開しました。

「ジャンカータウン」はオーストラリア・アウトバックにあり、オムニウム融合炉爆発後に建てられた放射能の影響を無視して建てられたならず者たちの町で、現在は冷酷な女王と呼ばれる人物が率いる「ジャンカーズ」に占拠され、日夜「スクラップヤード」と呼ばれる闘技場では栄光、富、生き残りをかけた戦いが行われているとのこと。

ゲーム内では「ジャンカータウン」はエスコートマップとして実装されるとのことで、攻撃側は女王の座まで財宝を積んだペイロードを護衛し、防衛側はペイロードの進行を食い止めることが目的となります。




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