『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の同時接続プレイヤー数が110万人を突破

Blueholeが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds』の同時接続プレイヤー数が110万人を突破したことが明らかになりました。

同時接続プレイヤー数の大台ともいえる100万人を突破したことがアナウンスされたのが先週の9月8日となっており、わずか1週間で同時接続プレイヤー数が更に10万人増加したことになります。また、同時接続プレイヤー数の増加率に関してはローンチ当時よりも上昇していることになります。

現在も同時接続ピーク数の歴代トップは2016年3月に「Dota 2」が記録した1,29万1,328人となっていますがこの記録が塗り替えられる日もそう遠くはないのかもしれません。

情報元:Steam chart