『PlayerUnknown’s Battlegrounds(PUBG)』の同時接続プレイヤー数が遂に130万人を突破、Steam史上最も同時接続プレイヤー数が多いゲームタイトルに

Blueholeが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds(以下PUBG)』の同時接続プレイヤー数が130万人を突破したことが明らかになりました。

『PUBG』は昨夜より急激に同時接続プレイヤー数を伸ばしており、2日連続で同時接続プレイヤー増加数が10万人を突破し、同時接続プレイヤー数が130万人を突破。これにより2016年3月に「Dota2」が記録した129万1,328人の同時接続プレイヤー数を超え、『PUBG』がSteam史上最も同時接続プレイヤー数が多いゲームタイトルになりました。

この同時接続プレイヤー数130万人超という数値はSteamを通してゲームをプレイしているユーザーの約10人に1人が『PUBG』をプレイしていることになります。

SteamChartの統計

情報元:Steam/SteamChart