『Steam』の同時接続プレイヤー数が1500万人を突破、同時接続プレイヤー数1400万人突破から8ヶ月で達成

Valveが運営を行っているPCゲームのダウンロード販売プラットフォーム『Steam』の同時接続プレイヤー数が1500万人を突破したことが明らかになりました。同時接続プレイヤー数が1400万人を突破したのが2017年1月9日だったためおよそ8ヶ月で100万人増加したことになります。

Steamの統計によると『Steam』の同時接続プレイヤー数が1500万人を突破したタイミングで最もプレイされていたゲームタイトルはバトルロワイヤルシューター「PlayerUnknown’s Battlegrounds(PUBG)」で134万9,584人がプレイしていたとのこと。次いで「Dota 2」がプレイされており、「Counter-Strike:Global Offensiv」、「Grand Theft Auto V」、「H1Z1:King of the Kill」が続く形となっています。

なお、同時刻に同時接続プレイヤー数1位だった「PlayerUnknown’s Battlegrounds(PUBG)」はSteamに接続していたプレイヤーのおよそ8%がプレイしていたという結果になりました。

情報元:DSOG




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