英インディーデベロッパが1000人規模の『MMOタクティカルシューター』を発表、「PUBG」のようなバトルロワイヤル形式のモードも

英インディーデベロッパであるAutomatonは150km平方kmのオープンワールド環境に1000人ものプレイヤーが同時に存在することが出来る『MMOタクティカルシューター(名称未発表)』を発表しました。

Automatonによると同作では150平方kmのオープンワールド環境に1000人ものプレイヤーが同時に存在することが出来るようになるとのことで、このモードの他にも「PlayerUnknown’s Battlegrounds」のようなバトルロワイヤル形式のモードも実装されることが明らかになっています。

バトルロワイヤル形式のモードでは400人のプレイヤーが12km x 12kmのマップで戦い合うとしており、フィールドは環境破壊、動物の移動、天候の変化等で目まぐるしく変化するとしています。また、プレイヤー達はソーシャルハブといった方法で他のプレイヤーとコミュニケーションを取るといった方法も存在しているとのこと。

『MMOタクティカルシューター(名称未発表)』は2018年に配信予定。プレイアブルコンテンツは2018年春頃になるとのこと。

情報元:Eurogamer/PCGamesN




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