『PlayerUnknown’s Battlegrounds(PUBG)』の同時接続プレイヤー数が150万人を突破

Blueholeが開発を行っている100人のプレイヤーが8km四方の島で生き残りをかけた争いを行うバトルロワイヤルゲーム『PlayerUnknown’s Battlegrounds(以下PUBG)』の同時接続プレイヤー数が150万人を突破したことが明らかになりました。

同時接続プレイヤー数に関しては先日9月16日に「Dota 2」が2016年3月に記録した同時接続プレイヤー数129万人を突破し、Steam史上初となる130万人を記録していましたが、SteamChartによると9月23日23時に同時接続プレイヤー数152万人を記録したとのこと。

また『PUBG』は9月8日に初の同時接続プレイヤー数100万人を突破して以降、日最高同時接続プレイヤー数が100万人を割ったことはなく、16日連続で100万人以上のプレイヤーが同時に本作をプレイしていることとなっており、同時接続プレイヤー数の記録が一過性の流行りによるものではなく、継続的に『PUBG』が多くのプレイヤーに支持されていることを示す数値といえそうです。

情報元:Steam Chart