『Overwatch』正式リリース以降のヒーローバランス調整一覧(9月22日分更新)

※Buff内容は赤字、Nerf内容は青字、どちらでもない調整は黒字で表記しています。
※リリース前やPTRの調整内容は記載していません。
※ゲンジのエッジブースト削除やラインハルトのシールド展開速度の上昇といったパッチノートに記載されていないサイレントは記載していません。

オフェンスヒーロー

ゲンジ

日付 調整内容
9月1日
  • 2段ジャンプを壁登りでリセットされないように変更
  • 風切りでジャンクラットのスティール・トラップやウィドウメイカーのヴェノムマインにダメージを与えることが出来なくなった
  • 風切り中でもジャンクラットのトラップに引っかかるようになった
  • 風切りによって近接攻撃をキャンセルすることが不可能になった
  • 竜神剣の発動時間を8秒から6秒に減少
 2017年
5月24日
  • 壁登り中から攻撃までへのクールダウンを削除し、即座に攻撃に移行することが可能になった
7月28日
  • 木の葉返しで相手のULTをかき消した際に新たなサウンドエフェクトとボイスが流れるように変更。

マクリー

日付 調整内容
6月14日
  • ファニングショットのダメージを70から45に変更
  • 弾を撃ち尽くした後のリロード移行開始時間を0.75秒から0.3秒に変更
7月20日
  • 射程距離をアップデート前よりも伸ばし、最大ダメージを与えることが出来る範囲を増加させ、最大射程距離時のダメージは減少させた。
7月27日
  • 通常攻撃の威力減衰開始距離を30mから20mに変更
  • ファニングショットの発射レートを15%強化
  • フラッシュバン投擲直後に発生していた硬直時間を0.5秒から0.35秒に変更
9月1日
  • デッドアイ失敗時は50%のゲージを残していたが全て消費し0%になるように変更
  • ゲージの消費時間を0.25秒に変更
 6月21日
  • ターゲットはULT発動後0.8秒後ではなく0.2秒後からロックオンを開始するように
  • 最初の1秒間に蓄積されるダメージを20から80に増加(最初の1秒後の1秒あたりのダメージ数に変更はない)
7月28日
  • フラッシュ・バンを受けたスタン状態のターゲットの動きが大幅に遅くなった。これによりスタン状態のターゲットが角等に逃げるといったことが不可能になる。

ファラ

日付 調整内容
11月16日
  • ロケット弾の直撃しなかった際に受けるダメージの最小率を12%から25%に上昇
  • ロケット弾の直撃しなかった際に受けるノックバック率を75%から0%に変更
  • ホバーの上昇率が35%上昇

リーパー

日付 調整内容
2017年
5月24日
  • レイス・フォーム終了後に自動でリロードが完了するようになった
6月21日
  • ザ・リーピング
    • ソウルによる回復を削除
    • 敵ヒーローに与えたダメージの20%を回復するように
7月28日
  • シャドウ・ステップで移動する際のボイスと効果音が聞こえる範囲を大幅に減少させた。

ソルジャー76

日付 調整内容
7月22日
  • スプレッド射撃後、レティクルの拡大が短い遅延後に回復するように変更(即時回復ではない)。
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストが10%増加
11月16日
  • 弾丸のダメージ17から20に変更
  • 弾丸最大拡散率を2.2から2.4に変更
2017年
5月24日
  • ヘビーパルス・ライフルのダメージを20から19に変更した。

トレーサー

ソンブラ

日付 調整内容
2017年
1月25日
  • ターゲットをハックするのに掛かる時間を1秒から0.8秒に変更した。
3月1日
  • ハックのターゲットセンシティビティの設定を追加
3月22日
  • 味方ソンブラがハックした回復パックは壁越しでも視認することが可能になった
  • ステルス使用時の音声の聞こえる範囲が15mに減少
  • トランスロケーターのクールダウンを6秒から4秒に短縮

ドゥームフィスト

ディフェンスヒーロー

バスティオン

日付 調整内容
7月20日
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストを10%増加
2017年
3月1日
  • 偵察モードからセントリモードへの変形時間を1.5秒から1.0秒に短縮
  • セントリモード時の弾丸拡散率を50%増加
  • セントリモード時の弾丸拡散率は常に最大となっており、それ以上開くことは無い
  • セントリモード時のマガジンサイズを200から300に増加
  • セントリモード時のヘッドショットによる追加ダメージを削除
  • セントリモード時のクリティカルダメージが発生することがなくなった
  • 偵察モード時の弾丸拡散率を25%減少させた
  • 偵察モード時のマガジンサイズを20から25に増加させた
  • セルフ・リペアを移動中でも使用できるように
  • セルフ・リペアのキーバインドをセカンダリーファイアに変更した
  • セルフ・リペアはダメージを受けても中断されることは無くなった
  • セルフ・リペアの使用はD.Vaのディフェンス・マトリクスのようなリソースメーターでの管理となった。セルフ・リペア使用中はメーターが消費され、使用していない時はメーターがチャージされる。
  • タンクモード移行時の際に付与されていたアーマーを削除
  • セントリーモード時とタンクモード時はダメージを35%カットするように
3月4日
  • セントリー/タンクモードのパッシブスキル”アイアンクラッド”のダメージカット率を20%に変更(以前は35%)

ジャンクラット

日付 調整内容
10月11日
  • R.I.Pタイヤ起動までの時間(チェーンを引く動作)を短縮しました。
2017年
3月22日
  • ジャンクラットは自身のグレネードやR.I.Pタイヤによる爆発でダメージを受けなくなった。
8月30日
  • コンカッション・マイン
    • 地雷を最大で2つまでストックすることが可能となった
  • R.I.Pタイヤ
    • タイヤの移動速度を30%上昇させた。
    • 壁登りの制限を廃した

ハンゾー

日付 調整内容
9月1日
  • 矢を振り絞っている時の移動速度減少を40%から30%の変更
  • 矢の弾速を30%増加
  • 矢の弾丸サイズを33%戻した
2017年
5月24日
  • 壁登り中から攻撃までへのクールダウンを削除し、即座に攻撃に移行することが可能になった
  • チャージ速度を10%アップ
  • 矢のチャージ率はボタン入力を継続している間、壁登りを行っても継続される

メイ

日付 調整内容
9月1日
  • ブリザード発動の際に投擲するドローンはシールド等を貫通するように
  • ブリザードの効果範囲を8mから10mに増加
11月16日
  • ブリザードのULTコストを15%増加させた
2017年
3月1日
  • クリオ・フリーズの状態でも味方がメイをターゲットすることが可能になった

トールビョーン

日付 調整内容
7月31日
  • CS版のみ:タレットダメージを30%カット
11月16日
  • スクラップが時間と共に自動で生成されるように変更
  • 倒れた敵から回収出来るスクラップを40%減少させた
  • フォージ・ハンマーのスイング速度を25%上昇させ、ダメージ27%減少させた
2017年
3月1日
  • リベットガンのリロードアニメーションの初期段階でリロードが完了するように変更
  • [CS版]タレットの秒間ダメージ量を10から12に増加

ウィドウメイカー

日付 調整内容
6月14日
  • 溜め撃ちのダメージが150から120に減少
  • ヘッドショットダメージを2倍から2.5倍に
  • インフラサイトの必要ゲージポイントを10%増加
  • スコープを覗いた後、再度覗く場合、銃の格納アニメーションが終わらないと覗けないように
10月11日
  • スコープ展開速度を0.55秒から0.3秒に短縮しました。
11月16日
  • ヴェノム・マインを設置したプレイヤーが爆発に巻き込まれることは無くなった
  • スナイパーのチャージレートが20%上昇
2017年
3月1日
  • グラップリングフックのターゲットセンシティビティの設定を追加
8月30日
  • グラップリング・フック
    • クールダウンを12秒から8秒に短縮した
  • ヴェノム・マイン
    • マインの毒を受けた相手プレイヤーを壁越しでもウィドウメイカーのみ確認することが可能に

タンクヒーロー

D.Va

日付 調整内容
7月20日
  • ディフェンスマトリックスのクールダウンを10秒から1秒に変更
  • 新しいリソースメーターを追加、ディフェンスマトリックス発動中はゲージを消費し発動し、発動していない間はゲージが回復する。メーター枯渇状態からMAXまで回復するのに10秒間を有する
  • フルチャージでディフェンスマトリックスは4秒間持続する
  • ディフェンスマトリックスの発動キーは右クリックが初期の発動キーとなる
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストが15%ダウン
  • アルティメットアビリティの爆発までの時間が4秒から3秒に減少
  • アルティメットアビリティによって自分がキルされることは無くなった
9月1日
  • ディフェンス・マトリックスのクールダウンを0.5秒から1秒に変更
11月16日
  • メックのヘルスを100から200に上昇させ、合計HPが600となった
  • 射撃中の移動速が25%上昇した
  • メックの射撃時移動速度を25%上昇
2017年
1月25日
  • ヘルスを200から400に上昇
  • アーマー値を400から200に変更
  • フュージョン・キャノンの1発辺りのダメージを3から2に変更
  • フュージョン・キャノンの1ショット辺りの散弾数を8から11に増加させた
3月1日
  • ディフェンス・マトリクスは以前は0距離銃撃はブロックすることが出来なかったが発射直後でも防御出来るように変更
7月28日
  • ディフェンス・マトリクスで相手のULTをかき消した際に新たなサウンドエフェクトとボイスが流れるように変更。
9月22日
  • 新アビリティ「マイクロミサイル」
    • D.Vaは衝撃によって爆発する小さなロケットを弾幕のように発射し、各爆発の周りの限られた半径にダメージを与える。「マイクロミサイル」は他のアビリティを使用している間やフュージョンキャノン発射している間でも使用できる。
  • ディフェンス・マトリクス
    • ディフェンス・マトリクスのリソースメーターは従来の2倍の早さで消費するようになった。
  • ブースター
    • フュージョンキャノンはブースター中で発射出来るようになった

ラインハルト

日付 調整内容
2017年
5月24日
  • アース・シャターの有効高さが3mから2mになった。
  • アース・シャターのオブジェクトへの有効高さは3mから2mに下がり、アース・シャターは地面に沿って「這う」ようになり、背の高いオブジェクトを登ることは少なくなる。
7月28日
  • ロケットハンマーのスイング速度を10%向上させた。
9月22日
  • バリアフィールド
    • シールドがアクティブな状態でもメイン攻撃のボタンを押すことでカメラを回転させることが可能に

ロードホッグ

日付 調整内容
7月20日
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストが45%増加
9月1日
  • チェイン・フックが敵に当たっても視界に敵がいなかった場合は引っ掛けられた相手は元の場所に戻る
2017年
1月25日
  • チェイン・フックで相手を捕まえた際にロードホッグが急激に視線を回転させる場合を除いて、目標はロードホッグの目の前に直線的ではない形で引き寄せられる。
  • チェイン・フックで引っ張られる前にロードホッグの視線から離れるとフックは解除される。
  • チェイン・フックの視線チェック(ターゲットがフックによって捕縛されるべきかどうかをチェックする機能)は、フックの位置からではなくロードホッグの位置からに変更。
3月1日
  • スクラップ・ガンの拡散率を20%減少
  • チェーンフックにて引き寄せられた相手はロードホッグの前方3.5mに移動するように変更。以前は2m
  • チェーンフックのクールダウンを6秒から8秒に変更
6月21日
  • ヘッドヒットボックスを20%減少
  • スクラップガン
    • 弾丸ダメージを30%減少
    • ファイアレートを33%上昇
    • クリップサイズを4から5に増加
8月30日
  • テイク・ア・ブリーザー
    • 移動中でも使用が可能になった
    • 使用中は50%ダメージカットとなる

ウィンストン

日付 調整内容
3月1日
  • ヘッドショット判定の面積を15%減少
3月22日
  • バリア・プロテクターのクールダウン開始をバリアが置かれた瞬間からに変更

ザリア

日付 調整内容
11月16日
  • パーティクル・バリアで得られるパワーを20%減少させた
  • バリア・ショットで得られるパワーを20%減少させた
12月13日
  • パーティクル・バリア/バリアショット
    -バリアに対してラインハルトのファイアショットやハンゾーの龍撃波といった判定が多段攻撃となっていた攻撃はこれまでは2回攻撃を受けた判定になっていたが、判定を1回に変更。
2017年
3月1日
  • バリアのターゲットセンシティビティの設定を追加
3月4日
  • パーティクル・バリアはノックバックからザリアを守らないようになった
  • バリア・ショットはノックバックから味方を守らないようになった
7月28日
  • グラビトン・サージの捕縛能力を向上させ、影響範囲内のターゲットは移動することが不可能となった。これはジャンクラットのスティール・トラップと同じような挙動となる。

オリーサ

日付 調整内容
2017年
4月12日
オリーサのヘッド部分のヒットボックスを15%減少させた
5月24日
  • フュージョン・ドライバーの攻撃力を9%減少
  • プロテクティブ・バリアのクールダウンを12秒から8秒に減少
8月30日
  • フュージョン・ドライバー
    • 弾丸速度を20%向上させた
  • プロアクティブ・バリア
    • バリアのサイズを20%増加させた
    • バリアの形状を変更し、より多くの攻撃を防ぐことが可能になった。

サポートヒーロー

ルシオ

日付 調整内容
7月20日
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストが10%増加
9月1日
  • アンプイットアンプ(スピードブースト)の効果をこれまでの2倍から1.7倍に変更
11月16日
  • アンプ・イット・アンプでの回復量を10%減少させた
2017年
1月25日
  • 新たに後ろ向きウォールライドを許可するオプションを追加した
4月12日
  • ソニック・アンプリファイアのダメージを25%上昇させた
  • ソニックアンプの弾速を40から50に増加させた
  • ソニックウェーブでノックバックさせた場合、垂直方向へのノックバックも考慮されるように
  • クロスフェードの効果範囲を30mから10mに縮小させた
  • クロスフェードのヒール効果を30%上昇(この上昇率はアンプ・イット・アンプにも適用される)
  • ヒールソングの自己回復量を33%減少させた(この変更は自分が操作しているルシオ以外のヒール量には影響しない)
  • ウォールライド時の移動速度を20%上昇
  • ルシオが壁から飛んだ際に移動速度が上昇

マーシー

日付 調整内容
7月20日
  • 別のカドゥケススタッフによるボーナスダメージはスタックされないように
  • アルティメットアビリティ発動に必要なコストを30%上昇
  • アルティメットアビリティ発動時、移動を妨げていた動作を修正。アルティメットアビリティ発動中でも移動可能に
  • ガーディアン・エンジェルはアルティメットアビリティ使用後、即座にクールダウンが終了し即使用可能に
9月1日
  • カドゥケス・スタッフの回復量を20%増加させた
  • リザレクトの後の味方の硬直を3秒から2.25秒に変更した
11月16日
  • ダメージを受けていないときに発生する自動回復の開始時間がこれまでの3秒から1秒に短縮
3月1日
  • リザレクトを実行中、マーシーはダメージを受けないようになった
  • ゼニヤッタが心頭滅却中はカドゥケス・スタッフでゼニヤッタをターゲットすることが出来なくなった。
  • ガーディアン・エンジェルのターゲットセンシティビティの設定を追加
  • カドゥケス・スタッフのターゲットセンシティビティの設定を追加
3月20日
  • カドゥケス・スタッフにダメージ増加量の新たな投票カードが追加
9月22日
  • リザレクト(ULTからアビリティに変更)
    • 半径内にいる全てのプレイヤーではなく、1人のプレイヤーのみが対象となる。
    • 半径を5mに縮小
    • アビリティのクールダウンは30秒
    • リザレクト中の無敵を消去
  • ヴァルキリー(新たなULT)
    • ヴァルキリーはマーシーのヴァルキリースーツをフルパワーに発揮し、武器や能力を20秒間強化する。
      • カドゥケウススタッフ:マーシーのダメージブースト/ヒールはターゲットとする味方プレイヤーの周りにいるプレイヤー全てに反映されるようになる。
      • カドゥケウスブラスター:弾薬が無限となる
      • ガーディアン・エンジェル:範囲と移動速度上昇
      • リザレクト:ヴァルキリー発動時にクールダウンがリセットされ、ヴァルキー中はクールダウンが10秒に変更される。
      • ホバー:自由に空を飛ぶことが可能となる。
      • リジェネレーション:ダメージを受けた際も自身の回復が中断されることは無くなった。

シンメトラ

日付 調整内容
7月31日
  • CS版のみ:タレットダメージを30%カット
12月13日
  • 新たなアビリティ「フォトンバリア」
    -シンメトラの既存のアビリティ「フォトンシールド」を置き換える
    -シンメトラの前に大きなエネルギーシールドを出現させ、相手の攻撃を妨害する。
    -このシールドは設置型では無く消滅するまでの間は自動で前進し続ける
  • 新たなULT「シールドジェネレータ」
    -シンメトラのULTはテレポーターとシールドジェネレータの2つが存在する。
    -シールドジェネレータは効果範囲内であればヒーローとシールドジェネレータの間に壁や障害物があっても機能し、シールドを付与する
  • フォトンプロジェクタ
    -射程範囲を5mから7mに変更した。
  • セントリータレット
    -スタックしておけるタレット数を3から6に変更した。
    -クールダウンを12秒から10秒に変更した。
  • テレポータ
    -ヘルスを200から50に変更した
    -シールドを0から350に変更した
  • フォトンシールド
    -フォトンバリアに能力を置き換えた
2017年
3月1日
  • [CS版]セントリータレットの秒間ダメージ量を21から25.5に増加

ゼニヤッタ

日付 調整内容
7月20日
  • ベースシールドが50増加しベース体力が200に
  • チャージで攻撃を行う際、1つのオーブ当たりのダメージが35から40に変更
  • 通常攻撃の威力が45から40に減少
  • 不和のオーブと調和のオーブの発射速度を30から120に変更
  • アルティメットアビリティ発動時の移動速度を2倍に変更
  • アルティメットアビリティ発動時のヒーリング量を秒間200から300に変更
9月1日
  • 不和のオーブのダメージ増加効果を1.5倍から1.3倍に変更
  • 破壊のオーブの攻撃力を40から46に増加
2017年
3月1日
  • 調和のオーブ、不和のオーブのターゲットセンシティビティの設定を追加
3月22日
  • 破壊のオーブのチャージ攻撃後に発生する硬直時間を1秒から0.6秒に変更
  • 破壊のオーブの拡散を削除

アナ

日付 調整内容
7月27日
  • バイオティック・ライフルの発射レートを20%強化
  • リロード時に装填される弾薬の数が8から10に増加
10月11日
  • ナノブーストのコストを20%増加させました
  • バイオティック・グレネードの範囲を3mから4mに増加させました。
11月16日
  • ナノ・ブーストの付与効果だった移動速度向上を削除した
2017年
1月25日
  • バイオティック・グレネードの回復ブーストを50%削減した
3月1日
  • 新たなオプションとしてナノブーストセンシティビティ設定を追加。ナノブーストのターゲット感度調整することが可能となった。
3月22日
  • バイオティック・ライフルのダメージを80から60に減少

ヒーロー全体

日付 調整内容
7月20日
  • 自己回復機能に対するアルティメットアビリティチャージに関していくつか修正。自己回復アビリティで回復した数値分アルティメットアビリティがチャージされます。それに伴いヒーローの一部に調整が行われています。
11月16日
  • トールビョーンのタレットやシンメトラのテレポーター等、プレイヤーではないものにダメージを与えてもULTゲージが溜まらなくなった
  • 全てのヒーローでULTコストが25%アップした
3月4日
  • アナのナノブーストやオリーサのフォーティファイといったダメージカット効果を持つアビリティでダメージをカット出来る上限値を50%に変更した(以前は70%)。




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