『PlayerUnknown’s Battlegrounds(PUBG)』の同時接続プレイヤー数が160万人を突破

先日、『PlayerUnknown’s Battlegrounds(以下PUBG)』でのビジネスを専門としたBlueholeの子会社”PUBG Corp.”が発表され、累計1300万本のセールスを記録したことが明らかになった本作の同時接続プレイヤー数が160万人を突破したことが明らかになりました。

同時接続プレイヤー数に関しては9月23日に同時接続プレイヤー数150万人を記録したばかりで、約1週間で更に同時接続プレイヤー数が10万人増加したことになります。

現在は急激なプレイヤー人口増加のためか、同時接続プレイヤー数の記録が最も伸びている日本時間の23時頃にサーバーがダウンしてしまうことが連日続いており、プレイヤーからは早急な対応が望まれている場となっています。

情報元:Steamchart